日大の監督時代、エースQBだった林大希(右)と和やかに語り合う橋詰さん(撮影・北川直樹)
1年生から活躍してきた強力幹央(9番)が主将として同志社を引っ張る
同志社の印象について「とくになかった」。そのチームとともに浮上していく
ディフェンスはすべて岡潔コーチ(中央)に任せている
日大の監督時代、エースQBだった林大希(右)と和やかに語り合う橋詰さん(撮影・北川直樹)
1年生から活躍してきた強力幹央(9番)が主将として同志社を引っ張る
同志社の印象について「とくになかった」。そのチームとともに浮上していく
ディフェンスはすべて岡潔コーチ(中央)に任せている
日大の監督時代、エースQBだった林大希(右)と和やかに語り合う橋詰さん(撮影・北川直樹)