• 第74回全日本大学バスケ選手権

    12月3日~11日の日程で、第74回全日本大学バスケットボール選手権大会が開催されます。昨年の女子は東京医療保健大学が5連覇を達成。男子は白鷗大学が優勝しました。この特集では、4years.の記事を更新するだけでなく、学生の部活を応援するYouTubeチャンネル「ブカピ 部活ONE」の動画も随時公開していく予定です!

  • 第54回全日本大学駅伝

    全国各地区の選考会を経て、日本一を決する全日本大学駅伝。昨年は駒澤大学が青山学院大学とのアンカー勝負を制して2連覇を果たしました。今年は11月6日(日)に開催され、25の代表校と日本学連選抜、東海学連選抜の計27チームが出場します。4years.では地区選考会から本戦まで各大学に取材。熱戦の模様や選手の思いなどを随時お伝えしていきます。

  • 第99回箱根駅伝

    「学生3大駅伝」を締めくくる箱根駅伝。前回大会では青山学院大学が、大会記録を1分以上更新し、圧勝しました。今回も青山学院大を筆頭に、今年度の出雲駅伝と全日本大学駅伝を制した駒澤大学が「三冠」を果たせるかも、大きな注目ポイントです。

  • 全日本バレー大学選手権2022

    11月29日~12月4日、バレーボールのインカレが開催されます。出場校は男女ともに昨年から16校増え、64チームが参加。女子は東日本インカレ、春と秋の関東大学リーグとの「四冠」がかかる東海大学、男子はインカレ5連覇をめざす早稲田大学に注目です!

  • フィギュアスケート×ギフティング

    4years.編集部ではフィギュアスケートを応援するため、ミクシィが運営するギフティング(寄付)サービス「Unlim アンリム 」を通して選手の支援をしています。活躍を伝えるコンテンツ配信だけでなく、サービスの手続きや利用に関してお手伝いします。遠征費や練習代など多額の活動費がかかり、その負担はコロナ禍で増しているという声もあります。選手たちが金銭面で苦労することなく競技に打ち込み、応援してくれる方々に素晴らしい演技を届けられる環境を目指し、力になりたいと考えています。

  • 駆け抜けた4years.2022

    2021年度に4年生、4回生だった人たちのストーリーを伝える「駆け抜けた4years.」。コロナ禍が続く中、大会だけでなく日々の練習も制約や変化を強いられた学生たちもいます。大学4年間で何を感じ何を学んだのか、これからの夢も含め、学生たちが思いを伝えてくれました。

  • 2022年 大学球界のドラフト候補たち

    昨年は12球団中6球団が1位指名で大卒選手を獲得するなど、即戦力としてプロの世界からも熱視線を浴びている大学球界で活躍する選手たち。その中から4years.が特に注目している選手を紹介します。

  • 第34回出雲駅伝

    10月10日、学生3大駅伝の初戦として出雲駅伝(6区間、45.1km)が開催されます。2年ぶりに開かれた昨年は、東京国際大学が、史上初となる「初出場で初優勝」を達成しました。駅伝シーズンの始まりを告げる熱戦の様子をお伝えします。

  • 第71回全日本大学野球選手権

    大学野球の春の日本一を決める第71回全日本選手権が6月6~12日、神宮球場と東京ドームを舞台にして開催されます。前回大会では慶應義塾大学が34年ぶり4度目の日本一をつかみました。全27大学、ドラフト候補生から人生初の全国舞台にたどり着いた“雑草”のような選手までが東京に集結します。

  • 第72回ライスボウル

    アメフトの日本選手権・第72回ライスボウルが来年1月3日、東京ドームでキックオフのときを迎えます。学生王者の関西学院大が3連覇を狙う社会人Xリーグ王者の富士通に挑戦します。社会人の強豪チームが外国人選手を複数擁するのが当たり前になって以降は力の差が開き、学生は2009年の立命館大以来勝っていません。ただ試合巧者で攻守蹴ともに引き出しの多い関学は、力で劣ってもひっくり返せるのではないかと思わせる唯一の学生チームといっても過言ではありません。関学では68年ぶりにQBで主将になった光藤航哉(4年、同志社国際)のつくったチームの集大成を楽しみに、東京ドームへ行ってみませんか?

  • 第91回日本学生陸上競技対校選手権大会

    9月9~11日、たけびしスタジアム京都にて学生日本一を決める日本学生陸上競技対校権大会(日本インカレ)が開催されます。世界陸上に出場した選手も、今大会ではチームのユニホームをまとい、仲間とともに学生日本一をかけて戦います。