• 令和のアオハルリアル~東京都立大学ラグビー部物語2024~

    東京都立大学ラグビー部(関東大学リーグ戦3部)は、どこにでもあるような、ごく普通の体育会です。コロナ禍の逆風にさらされてきましたが、2024年を迎え、ようやく日常の風景が戻ってきました。理詰めで熱いコーチに導かれ、チームビルディングでみんなの心を一つに束ね、勝敗を超えた部活の価値を追う1年を密着ルポします。

  • M高史の陸上まるかじり

    ものまねアスリート芸人のM高史です。川内優輝選手のそっくりさんをさせていただいております(笑)。私は学生時代、駒澤大学で駅伝主務を務めていました。走る選手の話題はもちろんですが、チームを支える側からの視点も交えながらコラムを綴らせていただきたいと思います。4years.陸上応援団長として、いろいろな方を応援できるような記事も書いていきます!

  • OL魂

    アメリカンフットボールにOL(オフェンスライン)というポジションがある。攻撃の最前線に並ぶ5人の大男たちで、味方を走らせ、味方にパスを投げさせるために体を張る。球技なのに基本的にボールに触れられない。ほとんど目立つこともない。4years.は、そんな彼らに光を当てる。連載「OL魂」のスタートです!!

  • 西村菜那子の大学陸上もっと推し活!!!!

    2022年9月末にNGT48を卒業した西村菜那子さんの4years.コラムが、「西村菜那子の大学陸上もっと推し活!!!!」にリニューアル。駅伝に詳しすぎる彼女の視点から、陸上、駅伝の魅力を語ってくれます。不定期更新です。

  • 監督として生きる

    部の数だけ、チームの数だけ監督がいる。どんな監督に巡り合うかで、学生時代の4年間、そしてその後の人生も変わってくるだろう。大学スポーツ界で監督として生きる人たちに迫る連載を始めます。随時掲載します。

  • プロが語る4years.

    輝かしい舞台で躍動するプロアスリートの中には、大学での4years.を経て花開いた人たちがいます。そんな現役のプロ選手はどんな道を歩んで大学に進み、大学で何を得て、考え、そしてプロになったのでしょうか。

  • いけ!! 理系アスリート

    「文武両道」――言うは易く行うは難しの代表例だろう。特に理系ともなれば、練習時間を確保することさえ、たやすいことではない。この連載では日々奮闘する「理系アスリート」を紹介し、どんな意識で競技に取り組んでいるか、心の内に迫ります。

  • 近畿大学アメフト部OB中山一郎の「行動あるのみ」

    小学5年から高校3年まで続けたサッカーから、2浪の末に入った近畿大学でアメリカンフットボールの道へ。吉本興業での勤務時代には、オール阪神・巨人師匠のマネージャーなども務めた「夢追い人」の中山一郎さんが、当時の競技生活やドイツでの生活についてつづりました。全20回連載です。

  • ポストコロナの等身大~東京都立大学ラグビー部物語2023~

    東京都立大学ラグビー部(関東大学リーグ戦3部)は、どこにでもあるような、ごく普通の体育会です。コロナ禍の影響で2023年はなんと選手の半数以上が初心者。理詰めで熱いコーチと一緒に、チームビルディングでみんなの心を一つに束ね、勝敗を超えた部活の価値を追う1年を密着ルポします。

  • アメフト応援団長・コージコラム

    4years.のアメフト応援団長、コージ・トクダ(本名・徳田浩至)さんのコラムです。コージさんは法政大時代に守備の最前線で体を張るDLとして1年生のときから試合に出場。1年生と3年生、主将だった4年生のときに、大学日本一を決める甲子園ボウルにも出ています。そんなコージさんのアメフト観や、ときには現役大学生へのメッセージなどをつづっていただきます。

  • 4years.のつづき

    大学生アスリートは4年間でさまざまな経験をする。競技に強く打ち込み、深くのめり込むほど、得られるものも多い。学生時代に名を馳(は)せた先輩たちは、4年間でどんな経験をして、それらを社会でどう生かしているのだろう。「4years.のつづき」を聞いてみよう。

  • 私の4years.

    全国には20万人の大学生アスリートがいます。彼ら、彼女らは周りで支えてくれる人と力を合わせ、思い思いの努力を重ねています。人知れずそんな4年間をすごした方々に当時を振り返っていただくのが、この「私の4years.」です。