• M高史の走ってみました

    ものまねアスリート芸人、M高史さんの新コーナーが始まりました。大学の陸上部や駅伝部を訪れて練習に参加し、選手たちに取材していきます。題して「M高史の走ってみました」。選手の頑張りやすごさを、文字どおり体当たりでお届けします!!

  • 4years.のつづき

    大学生アスリートは4年間でさまざまな経験をする。競技に強く打ち込み、深くのめり込むほど、得られるものも多い。学生時代に名を馳(は)せた先輩たちは、4年間でどんな経験をして、それらを社会でどう生かしているのだろう。「4years.のつづき」を聞いてみよう。

  • いけ!! 理系アスリート

    「文武両道」――言うは易く行うは難しの代表例だろう。特に理系ともなれば、練習時間を確保することさえ、たやすいことではない。この連載では日々奮闘する「理系アスリート」を紹介し、どんな意識で競技に取り組んでいるか、心の内に迫ります。

  • 野球応援団長・笠川真一朗コラム

    4years.の野球応援団長、笠川真一朗さんのコラムです。龍谷大平安高校にマネージャーとしてスカウトされ、立正大学野球部でもマネージャー・学生コーチとして選手を支え続けた笠川さん。お笑い芸人としてアメトーーークの「高校野球大大大大大好き芸人」にも出演。大好きな野球の魅力を熱い気持ちで伝えていただきます!

  • 【マンガ】ふぉーニャ~ず。~ゆかいな編集部にっき~

    とある大学スポーツメディアの編集部で繰り広げられる、ちょっぴりドタバタでとってもゆるい日常。4years.編集部がモデルになっているとか、いないとか…?

  • アメフト応援団長・コージコラム

    4years.アメフト応援団長、「ブリリアン」のコージ(本名・徳田浩至)さんのコラムです。コージさんは法政大時代に守備の最前線で体を張るDLとして1年生のときから試合に出場。1年生と3年生、主将だった4年生のときに、大学日本一を決める甲子園ボウルにも出ています。そんなコージさんのアメフト観や、ときには現役大学生へのメッセージなどをつづっていただきます。

  • 4コマ漫画「あるかもしれない大学スポーツ」

    大学スポーツであるかもしれないし、ないかもしれないし、でもあるかもしれない、というシーンを4コマ漫画にしてみました。

  • NGT48西村菜那子の大学陸上ココに注目!!!!

    「駅伝に詳しすぎるアイドル」NGT48の西村菜那子さんが4years.に登場!彼女なりの視点から、陸上、駅伝の魅力を語ってくれます。不定期更新です。

  • OL魂

    アメリカンフットボールにOL(オフェンスライン)というポジションがある。攻撃の最前線に並ぶ5人の大男たちで、味方を走らせ、味方にパスを投げさせるために体を張る。球技なのに基本的にボールに触れられない。ほとんど目立つこともない。4years.は、そんな彼らに光を当てる。連載「OL魂」のスタートです!!

  • 私の元気メシ

    アスリートと食事は切っても切れない関係です。この連載「私の元気メシ」では、彼ら彼女らが日々の活力にしているメニューを「元気メシ」と命名し、おいしくお伝えします。慣れ親しんだお店ともなれば、学生アスリートがここだけで見せる顔もあることでしょう。お店の方には「忘れられないエピソード」も語っていただきます。

  • 女性アスリートという生き方

    アスリートにとってパフォーマンスを上げるために大切なことは、練習と、食事や睡眠といったコンディショニングとのバランスです。一流のアスリートほど、競技以外からの知識や学びに対する感度が高いと言われます。 女性アスリートが普段の生活で大切にしている生活習慣や考え方、体づくりの秘訣(ひけつ)などに迫ります。

  • サッカー応援団長・岩政大樹コラム

    4years.のサッカー応援団長、元日本代表DFの岩政大樹さんのコラムです。岩政さんは小5でサッカーと出会い、2000年に東京学芸大学教育学部数学科に入学、蹴球部に所属しました。卒業後はJリーグの鹿島アントラーズに進み、09年に日本代表デビュー。18年に引退されました。そんな岩政さんのサッカー観や大学サッカー、ときには現役大学生へのメッセージなどをつづっていただきます。

  • リーダーたちの4years.

    企業のリーダーやプロジェクトリーダーたちはどんな大学時代を過ごし、社会人になったいま、スポーツを通じて得た経験をどのように生かしているのか。連載「リーダーたちの4years.」では、リーダーたちの実像に迫ります。

  • M高史の駅伝まるかじり

    ものまねアスリート芸人のM高史です。川内優輝選手のそっくりさんをさせていただいております(笑)。私は学生時代、駒澤大学で駅伝主務を務めていました。走る選手の話題はもちろんですが、チームを支える側からの視点も交えながらコラムを綴らせていただきたいと思います。

  • 私の4years.

    全国には20万人の大学生アスリートがいます。彼ら、彼女らは周りで支えてくれる人と力を合わせ、思い思いの努力を重ねています。人知れずそんな4年間をすごした方々に当時を振り返っていただくのが、この「私の4years.」です。

  • ラグビー応援団長・しんやコラム

    4years.ラグビー応援団長、ピン芸人のしんや(本名・松永真也)さんのコラムです。しんやさんは帝京大でフォワードのロックとしてプレーしましたが、3年生の冬にけがで選手をあきらめ、4年生のときは学生コーチとしてチームの大学選手権4連覇に貢献しました。そんなしんやさんのラグビー観や現役大学生へのメッセージなどをつづっていただきます。

  • ラクロス応援団長・山田幸代コラム

    4years.のラクロス応援団長、日本初のプロラクロッサーである山田幸代さんのコラムです。山田さんは京都産業大学でラクロスに出会い、2005年に日本代表としてワールドカップに出場。07年のプロ宣言後、17年にはオーストラリア代表に選ばれました。そんな山田さんのラクロス観や現役大学生へのメッセージなどをつづっていただきます。

  • 監督として生きる

    部の数だけ、チームの数だけ監督がいる。どんな監督に巡り合うかで、学生時代の4年間、そしてその後の人生も変わってくるだろう。大学スポーツ界で監督として生きる人たちに迫る連載を始めます。随時掲載します。

  • プロが語る4years.

    輝かしい舞台で躍動するプロアスリートの中には、大学での4years.を経て花開いた人たちがいます。そんな現役のプロ選手はどんな道を歩んで大学に進み、大学で何を得て、考え、そしてプロになったのでしょうか。

  • 伝説の名勝負

    大学スポーツには、いまも語り継がれる名勝負がたくさんあります。 4years.ではその主役たちに取材し、当時の思いや、いまだから言えることを語っていただきます。そしてできるだけ立体的に名勝負を再構成し、随時連載でお届けします。