明治大元主将の田中澄憲さん(左)、早稲田大元主将の石川安彦さん(対談の撮影・斉藤健仁)
「現役の選手は100回目で意識するかもしれないですけど、今の色をお互いに出して良いゲームをしてほしい」
「ラグビー界全体を考えたら、早稲田大、明治大だけでなくて、帝京大学、筑波大学でもどこでも盛り上がってほしい」
96年1月の大学選手権決勝。明治が2年ぶり11度目の優勝。優勝11回は当時の最多(撮影・朝日新聞社)
96年1月2日の大学選手権準決勝。早明両校が快勝し、決勝での対決が決まった(撮影・朝日新聞社)
明治大元主将の田中澄憲さん(左)、早稲田大元主将の石川安彦さん(対談の撮影・斉藤健仁)
「現役の選手は100回目で意識するかもしれないですけど、今の色をお互いに出して良いゲームをしてほしい」
「ラグビー界全体を考えたら、早稲田大、明治大だけでなくて、帝京大学、筑波大学でもどこでも盛り上がってほしい」
96年1月の大学選手権決勝。明治が2年ぶり11度目の優勝。優勝11回は当時の最多(撮影・朝日新聞社)
96年1月2日の大学選手権準決勝。早明両校が快勝し、決勝での対決が決まった(撮影・朝日新聞社)
明治大元主将の田中澄憲さん(左)、早稲田大元主将の石川安彦さん(対談の撮影・斉藤健仁)
「現役の選手は100回目で意識するかもしれないですけど、今の色をお互いに出して良いゲームをしてほしい」
「ラグビー界全体を考えたら、早稲田大、明治大だけでなくて、帝京大学、筑波大学でもどこでも盛り上がってほしい」