ラグビー

【動画】それぞれのチームの印象は? 早慶明ラグビー主将対談(2)

早稲田大の齋藤主将、慶應義塾大の栗原主将、明治大の武井(左から)。真剣な話の中、ときおり笑いも起こりました

大学ラグビー界で長らくライバル関係を維持してきたのが、関東大学対抗戦に所属する「早慶明」の3校です。大学選手権最多14度の優勝を誇る早稲田大学、1899年創部で日本のルーツ校の慶應義塾大、そして今年1月に22シーズンぶりの大学日本一に輝いた明治大学。4years.編集部は早稲田のSH齋藤直人(4年、桐蔭学園)、慶應義塾大のCTB栗原由太(ゆうた、同、同)明治のHO武井日向(ひなた、同、國學院栃木)の3人のキャプテンに集まっていただき、ライバルへの思いから自分の趣味まで語りつくしてもらいました。動画でお届けします。

【動画】忘れられないあのシーン 早慶明ラグビー主将対談(1)
【動画】お互いが語る主将の素顔 早慶明ラグビー主将対談(3)

第二弾では、3人にお互いのチームの印象をうかがいました。明治の武井主将は慶應に対して「ディフェンス」と答え、「慶應といえば低く刺さりにくるタックルです」と語りました。逆に慶應の栗原主将は明治に対してどんな印象を抱いているのでしょうか?

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