アメフト

【写真まとめ】富士通2年ぶりV アメフト・ライスボウル

ライスボウル第4Q、最優秀選手に選ばれた富士通WR松井理己はパスを受け突進する(撮影・関田航)

 アメリカンフットボールの社会人ナンバーワンを決める日本選手権・プルデンシャル生命杯第75回ライスボウルが3日、東京ドームで行われた。Xリーグ1位のパナソニックと同2位の富士通の対戦は、接戦の末、24対18で富士通が勝利。2年ぶり6度目の優勝を果たした。ライスボウルはこれまで社会人と学生の代表が対戦してきたが、体力差が大きいことなどから、今季から社会人Xリーグの王者決定戦として行われることになった。

富士通アメフトの新人・松井理己、歩き始めた4years.の続き

 白熱の試合の様子を、写真まとめでご覧ください。

=朝日新聞デジタル2022年01月03日掲載

in Additionあわせて読みたい