• 4years.のつづき

    大学生アスリートは4年間でさまざまな経験をする。競技に強く打ち込み、深くのめり込むほど、得られるものも多い。学生時代に名を馳(は)せた先輩たちは、4年間でどんな経験をして、それらを社会でどう生かしているのだろう。「4years.のつづき」を聞いてみよう。

  • M高史の駅伝まるかじり

    ものまねアスリート芸人のM高史です。川内優輝選手のそっくりさんをさせていただいております(笑)。私は学生時代、駒澤大学で駅伝主務を務めていました。走る選手の話題はもちろんですが、チームを支える側からの視点も交えながらコラムを綴らせていただきたいと思います。

  • いけ!! 理系アスリート

    「文武両道」――言うは易く行うは難しの代表例だろう。特に理系ともなれば、練習時間を確保することさえ、たやすいことではない。この連載では日々奮闘する「理系アスリート」を紹介し、どんな意識で競技に取り組んでいるか、心の内に迫ります。

  • 私の4years.

    全国には20万人の大学生アスリートがいます。彼ら、彼女らは周りで支えてくれる人と力を合わせ、思い思いの努力を重ねています。人知れずそんな4年間をすごした方々に当時を振り返っていただくのが、この「私の4years.」です。

  • M高史の走ってみました

    ものまねアスリート芸人、M高史さんの新コーナーが始まりました。大学の陸上部や駅伝部を訪れて練習に参加し、選手たちに取材していきます。題して「M高史の走ってみました」。選手の頑張りやすごさを、文字どおり体当たりでお届けします!!

  • 監督として生きる

    部の数だけ、チームの数だけ監督がいる。どんな監督に巡り合うかで、学生時代の4年間、そしてその後の人生も変わってくるだろう。大学スポーツ界で監督として生きる人たちに迫る連載を始めます。随時掲載します。

  • プロが語る4years.

    輝かしい舞台で躍動するプロアスリートの中には、大学での4years.を経て花開いた人たちがいます。そんな現役のプロ選手はどんな道を歩んで大学に進み、大学で何を得て、考え、そしてプロになったのでしょうか。

  • 私の元気メシ

    アスリートと食事は切っても切れない関係です。とくに大きなパワーが求められる競技や種目においては、明日の勝利に直結してきます。この連載「私の元気メシ」では、彼ら彼女らが日々の活力にしているメニューを「元気メシ」と命名し、大学生アスリートの元気メシをおいしくお伝えします。

  • OL魂

    アメリカンフットボールにOL(オフェンスライン)というポジションがある。攻撃の最前線に並ぶ5人の大男たちで、味方を走らせ、味方にパスを投げさせるために体を張る。球技なのに基本的にボールに触れられない。ほとんど目立つこともない。4years.は、そんな彼らに光を当てる。連載「OL魂」のスタートです!!

  • 伝説の名勝負

    大学スポーツには、いまも語り継がれる名勝負がたくさんあります。 4years.ではその主役たちに取材し、当時の思いや、いまだから言えることを語っていただきます。そしてできるだけ立体的に名勝負を再構成し、随時連載でお届けします。

  • 慶應野球部女性主務の日記

    硬式野球の東京六大学秋季リーグ戦は、10月27日から早慶戦が始まる。慶應が勝ち点を挙げれば3連覇。慶應のベンチでは、六大学史上初の女性主務である小林由佳(4年、慶應女子)がスコアを記入しながら仲間の戦いを見守る。4years.編集部は大学ラストシーズンを迎えた小林主務にお願いし、日記の形で思いを綴ってもらってきた。