甲子園ボウル出場をかけた4年連続の再戦。西日本代表決定戦フォトギャラリー


























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試合後のハドル。立命の主務、川村朋子は泣きながら選手たちに連絡事項を伝えた

試合後、立命の副将でDLの加藤聖貴は泣いた

試合直後、雲ひとつない空が広がっていた

試合前、いつも通り険しい表情の関学・鳥内秀晃監督(すべて撮影・安本夏望)

試合前のお祈りを終え、鳥内秀晃監督の話を聞く関学の選手たち

試合前、選手たちを見つめる立命の古橋由一郎監督

試合前、主将のDL寺岡芳樹(52番)を先頭に、関学ファイターズの面々がフィールドへ駆け込んできた

71ydを走りきり、先制タッチダウンを決めた関学のRB三宅昂輝(21番)

万博記念競技場には9000人を超える観衆が集まった。この日のバックスタンドは関学サイド

万博記念競技場には9000人を超える観衆が集まった。この日のメインスタンドは立命サイド

サイドラインから仲間を励ます立命のWR髙田輝

立命大QB荒木優也(左)に襲いかかる関学大ディフェンス陣

関学のOLが立命のディフェンス陣を食い止める

立命大RB横川豪士は1回生。来年は甲子園ボウルへつながる走りを見せたい

関学のOL高木慶太(中央)がリードブロッカーとして突進

立命のWR福田丈志(中央左)は、パスキャッチ目前で何度も関学ディフェンス陣に阻まれた

関学ファイターズにアツい応援を送り続けた

味方が取り損ねたパスをつかみ、巨体を揺すって突っ込む立命のOL眞田祥吾(中央の79番)

秋の深まりとともに強くなった関学のOLたち

関学ディフェンス陣の寄りの速さが光る試合だった

大活躍だったDL板敷勁至(50番)ら関学のディフェンス陣

第4クオーター2分過ぎ、立命の初タッチダウンはQB荒木優也(19番)からWR木村和喜(14番)へのパスだった

インターセプトを決めてボールを掲げる関学のDB松本紘輔

試合後、関学DB松本紘輔がLB繁治亮依の頭をなでた

立命の主将、鈴木総司郎は試合後「1年間、最高の応援をありがとうございました」と叫んだ

試合後のハドル。立命の主務、川村朋子は泣きながら選手たちに連絡事項を伝えた

試合後、立命の副将でDLの加藤聖貴は泣いた

試合直後、雲ひとつない空が広がっていた

試合前、いつも通り険しい表情の関学・鳥内秀晃監督(すべて撮影・安本夏望)

試合前のお祈りを終え、鳥内秀晃監督の話を聞く関学の選手たち

試合前、選手たちを見つめる立命の古橋由一郎監督

試合前、主将のDL寺岡芳樹(52番)を先頭に、関学ファイターズの面々がフィールドへ駆け込んできた

71ydを走りきり、先制タッチダウンを決めた関学のRB三宅昂輝(21番)

万博記念競技場には9000人を超える観衆が集まった。この日のバックスタンドは関学サイド

万博記念競技場には9000人を超える観衆が集まった。この日のメインスタンドは立命サイド

サイドラインから仲間を励ます立命のWR髙田輝

立命大QB荒木優也(左)に襲いかかる関学大ディフェンス陣

関学のOLが立命のディフェンス陣を食い止める

立命大RB横川豪士は1回生。来年は甲子園ボウルへつながる走りを見せたい

関学のOL高木慶太(中央)がリードブロッカーとして突進

立命のWR福田丈志(中央左)は、パスキャッチ目前で何度も関学ディフェンス陣に阻まれた

関学ファイターズにアツい応援を送り続けた

味方が取り損ねたパスをつかみ、巨体を揺すって突っ込む立命のOL眞田祥吾(中央の79番)

秋の深まりとともに強くなった関学のOLたち

関学ディフェンス陣の寄りの速さが光る試合だった

大活躍だったDL板敷勁至(50番)ら関学のディフェンス陣

第4クオーター2分過ぎ、立命の初タッチダウンはQB荒木優也(19番)からWR木村和喜(14番)へのパスだった

インターセプトを決めてボールを掲げる関学のDB松本紘輔

試合後、関学DB松本紘輔がLB繁治亮依の頭をなでた

立命の主将、鈴木総司郎は試合後「1年間、最高の応援をありがとうございました」と叫んだ

試合後のハドル。立命の主務、川村朋子は泣きながら選手たちに連絡事項を伝えた

試合後、立命の副将でDLの加藤聖貴は泣いた

試合直後、雲ひとつない空が広がっていた
アメフト全日本大学選手権 西日本代表決定戦
12月1日@大阪・万博記念競技場
関西学院大(関西2位)21-10 立命館大(同1位)
アメリカンフットボールの全日本大学選手権は12月1日、大阪で西日本代表決定戦があり、関西学院大(関西2位)が立命館大(同1位)に対して関西学生リーグ最終戦のリベンジを果たし、4年連続の甲子園ボウル出場を決めた。12月15日に東日本代表の早稲田大(関東)と大学日本一をかけて戦う。今年から西日本のトーナメントの枠組みが変わり、関西2位の関学は立命との再戦までに2試合を戦わなければならなかったが、選手層の厚さ、戦術の巧みさ、ここ一番での勝負強さで立命を上回った。2016年に関西の2位校も選手権に出られるようになってから、西日本代表決定戦は4度とも関学と立命の顔合わせとなり、すべて関学が勝っている。