野球

【写真】甲子園を沸かせた「100回世代」も4年生 大学で活躍する大阪桐蔭メンバー

2018年夏の「第100回全国高校野球選手権記念大会」で、春の「第90回記念選抜高校野球大会」に続いて頂点に立った大阪桐蔭高校出身の選手たちが、大学4年生となり、最後のシーズンを送っている。東京六大学野球では、立教大学の山田健太と早稲田大学の中川卓也が主将を務め、関西学生野球リーグでは同志社大学の青地斗舞も主将を任されている。

春夏連覇を果たし、「最強世代」の呼び声も高かったこの年、高卒からは藤原恭大(千葉ロッテマリーンズ)、根尾昂(中日ドラゴンズ)、柿木蓮(北海道日本ハムファイターズ)、横川凱(読売ジャイアンツ)の4選手がプロ野球の世界に飛び込んだ。彼らに続くのは――。

当時のメンバーで、現在は大学野球の舞台で活躍している選手たちを写真で紹介する。

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