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特集:ギフティング(寄付)特集

【寄付で応援】Bリーグ優勝を目指し、ファンとともに発展を 千葉ジェッツふなばし

千葉ジェッツふなばしは船橋市をホームタウンとするプロバスケットボールチーム(写真提供:千葉ジェッツふなばし)

プロバスケットボールB.LEAGUEの1部に所属する千葉ジェッツふなばしは、千葉県船橋市をホームタウンとして活動。2019年1月には天皇杯3連覇を達成しました。2020-21シーズンのキャプテンは富樫勇樹が、バイスキャプテンは田口成浩が担い、B1優勝を目指しています。今回のギフティングで得た支援は、ファン・ブースターに様々な形で還元していきます。

◆下の画像バナーよりギフティングサービス「Unlim」を通して寄付やシェアでエールを送ることができます。

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富樫勇樹の記事

第2節でサンロッカーズ渋谷と千葉ジェッツふなばしが対戦し、91-93、87-86の熱戦を繰り広げた(写真提供・B.LEAGUE)

新型コロナウイルスの影響下、Bリーグ2020-21シーズンが開幕。富樫勇樹は同世代のベンドラメ礼生(サンロッカーズ渋谷)とともに、今シーズン、そしてこれからのバスケットボールについて語った。

富樫勇樹×ベンドラメ礼生 Bリーグで戦うプロとして、学生に「自分を出してほしい」

広報・三浦一世さんの記事

千葉ジェッツの広報になってから5年、三浦さんは今の仕事が一番楽しいと話す(撮影・松永早弥香)

ブースターからも「イケメン広報」として知られ、Twitterでは「#メガネカマラ」という言葉も行き交う。Bリーグ屈指の実力と人気を誇るチーム・千葉ジェッツふなばしの広報・PRチームリーダーを担う三浦一世さん(39)は、人生で最も情熱を捧げてきたものはバスケットボールと言い切る。しかし仕事としてバスケと向き合ったのは30歳を過ぎてからだった。

千葉ジェッツ広報・三浦一世さん「今が一番楽しい」 趣味が仕事になって見えたもの



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