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9月9~11日、たけびしスタジアム京都にて学生日本一を決める日本学生陸上競技対校権大会(日本インカレ)が開催されます。世界陸上に出場した選手も、今大会ではチームのユニホームをまとい、仲間とともに学生日本一をかけて戦います。
#陸上・駅伝
群馬大医学部・村上ひかる選手の「6years.」最後のインカレ経て、心境に変化
M高史
2022/09/21
レースはオーディションに似ている? NGT48西村菜那子が振り返る日本インカレ
西村菜那子
2022/09/20
順天堂大・村竹ラシッド、初の世界陸上から日本インカレへ 濃密な3年目に得たもの
小野哲史
立命館大・壹岐あいこ「やり切った」 集大成の日本インカレラストレースはけがで欠場
松永早弥香
2022/09/19
筑波大・高良彩花、新しい跳躍で高3以来の自己新 世界は「本気で目指す」舞台に
寺田辰朗
2022/09/18
名城大・原田紗希、初の日本インカレで不破聖衣来に次ぐ2位 強い同期から刺激を受け
2022/09/17
慶應義塾大・細井衿菜「日本一」だけを目指した日本インカレ 応援を背に引退レースへ
加藤秀彬
2022/09/16
東京国際大・丹所健、日本インカレ7位に悔しさ 「エース」としてチームを駅伝優勝へ
2022/09/15
山梨学院大・青野朱李、日本インカレで涙の二冠 後輩たちに背中を見せたラストイヤー
中央大・吉居駿恭 初の日本インカレは5000mで4位も「課題を克服できなかった」
藤井みさ
2022/09/14
駒澤大・佐藤圭汰「挑戦者」として臨んだ初の日本インカレは7位、この悔しさは駅伝で
國學院大・中西大翔主将 日本インカレ5000mで2位、自信を胸に駅伝シーズンへ
2022/09/13
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駒澤大学OB・藤井輝監督が率いる一関学院高校 負けから学び、全国上位進出へ挑戦!
日体大・浦上和樹主将、1月3日に流した悔し涙「もう負けたくない、次はシード権を」
甲南大学・岡根和奏 2年夏から主将に、役割は「手が回らないところをサッと手助け」
中央大学・浦田優斗「誰かの力になれる人でありたい」4年間で見つけた〝走る意味〟
東北学院大・堀川大成 遅咲きのエース、涙を流せなかった高校最後の試合が開花の布石
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朝日新聞デジタル
全日本大学駅伝の関東地区壮行会を初開催 15校の主将やマネージャー、監督が抱負
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慶大・丸田湊斗(上)森林貴彦監督の助言で意識が変わり「別人」打者になった最後の夏
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富永啓生が文武両道に励んだ米国での5年間 充実したシーズンを経てオリンピックへ