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【4years.×マイナビアスリートキャリア】体育会のキャリアデザインを応援

4years.はアスリート向けのキャリア支援サービスを行う「マイナビアスリートキャリア」と協力して、体育会学生のキャリア形成に役立つ情報をお届けします。

「モチベーションの維持」「リーダーシップ」「逆境を乗り越えた経験」など、テーマごとに体育会学生や卒業生、監督やコーチのインタビューを掲載。そのテーマに沿って、大学や競技の枠を越えて学生同士が話し合う共同イベントも毎月実施します。

【10月のテーマ】信頼関係の築き方

立教大・佐藤壮HC「誰もが輝ける場所がある」 自分の弱みもチームの誰かの成長に

旭油業・市原琴乃「みんなを巻き込んで楽しくやろう」でやり切った大学ラストイヤー

【9月のテーマ】自分の課題とは

専修大・村田亙監督 10年続く選手との面談、課題を共有し自らも学ぶ
追手門学院大女子・西村克美監督 コロナ禍乗り越え6年ぶりの「大学日本一」

福岡大・谷川勇磨 アウトプットと振り返りが、課題を明確にしてくれる「教科書」に
大阪教育大・冨岡凌平 自らの人生を振り返ることで、日々の課題を見つけられた

【8月のテーマ】迷わない思考法

筑波大・小井土正亮監督が学生を迷わせる理由、血肉になるのはエネルギーを注いだ経験
早稲田大・外池大亮監督「どれだけ挑戦できるかどうかが大事」、社会での活躍を見据え

福岡大・谷川勇磨「成功を急ぎすぎない」考え方で目標への迷いを断つ
國學院大・鈴木彩生、自分のためにアルペンとクロスカントリーの二刀流

【7月のテーマ】モチベーションの維持

筑波大・小井土正亮監督「筑波プライド」を胸に、学生全員がセルフマネジメント
東京富士大・西村卓二監督、選手とのコミュニケーションの先に見えるもの

モチベーションは「やる気」とは違う 大阪教育大・冨岡凌平が陸上を続けて考えること
旭油業・市原琴乃 「中3が最後やないで」先生や仲間の言葉で前を向けた

【6月のテーマ】競技をする上で大切にすべきこと

立教大・佐藤壮HC、「主体性」から始まったチームが持つ無限の可能性
東京富士大・西村卓二監督、なぜスポーツをやるか問い続けて成長を促す

京都産業大・今岡陽太主将 大学で身につけた「自ら価値を作り出す力」
國學院大・鈴木彩生、自分にできることを求めクラブ活動で感じたこと

 

共同イベントの申し込みはマイナビアスリートキャリアのアプリから申し込めます。

就活・転職の相談はもちろん、時間にゆとりがある1、2年生の時期から相談することで、将来の職業(プロ・実業団含む)や部活動以外での時間の使い方など幅広い視点で成長機会を提供します。

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